自分から発信の「伝えたいことを伝える」から、双方向のコミュニケーションへ

自分から伝えたいことは、ある程度準備をして、文章を作れるので、比較的ラクです。

もっと難しいのは、伝えた後にレスポンスがあって、それに答えて、さらに答えて・・・・という会話のキャッチボール。

特に相手がネイティブで、マシンガントーク的な(のように聞こえる)流暢な英語で返されると、「タジタジタジ」

とっさに言いたいことがまとまらないうちに話が先に進んじゃったよ~!ということは少なくないでしょう。

私のレッスンでは、まず「相槌の達人」を目指します。

聞いて、 理解して、適切な相槌をリズムよくはさむことで会話は弾みますし、自分も「取り残された感」がありません。

それから徐々に、相槌プラスα、のコメントを挟んで、

素敵な会話のキャッチボールができる英語スピーカーへと上達するように練習を進めていきます。

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Dr.D

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代表発音トレーナードクターDイングリッシュ

英語の「発声」と「リズム」を専門としたオンライン発音トレーナーで「英語の声になれる本(KADOKAWA出版)」の著者。「発声トレーニング」を使った独特の指導法で2011年の開業以来、1500名以上の受講者に対し直接指導を行っている。10回〜20回の指導で英語らしい発音に変える事が出来る。

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