7月 2016

英語でドルの大きな金額をとっさに言えるようになるコツ

07/29/2016 // 0 Comments

旅行などである程度ドル慣れしている人であれば、100円単位や1,000円単位、また10,000円単位だと1ドルから100ドルの単位なので比較的すぐに言えると思いますが、問題は日本円で10万円以上の場合です。このくらいの金額になると旅行程度ではまず使わない金額です。大きな金額の場合はそれぞれの桁で具体的な値段と直結させてインプットしておくと楽です。

英語で大きな桁の金額や値段が日本円とドルの両方ですぐに言える様になるコツ

07/28/2016 // 0 Comments

ビジネスで英語を使う様になると10万円や100万円単位、また不動産などの1000万円単位の大きな金額を英語で言う機会があるかと思いますが、これがなかなかすぐに出てこない。そんな経験はありませんか?まず絶対条件として、日本語の数の数え方である千、万、億は絶対に考えないで下さい。これは桁に反するので計算する時も混乱を招きます。必ず100,000,000といった桁の区切りで捉える事が前提です。

英語の医学用語をすらすらと発音するコツ-医療関係者の研究発表の為の発音トレーニング

07/27/2016 // 0 Comments

医療関係者のレッスンは「発音の基礎トレーニング」に加えて、プレゼンテーションのトレーニングを取り入れています。医学用語はやたらと単語が長ったらしく、日常的に使う様なボキャブラリーでは全く見ることのない特殊なスペルでどう発音するのかも一見分かりにくい。しかもそういった複雑な単語が連続したりして、とてもじゃないけど口がついて来ないという感じではないでしょうか?

Fuck(ファック)の使い方

07/26/2016 // 0 Comments

Fuckは「喜怒哀楽」全ての要素を表すことが出来るマルチな言葉です。相手を罵ったりするだけの言葉ではなく、最高に嬉しい時に使ったりもします。そう、Fuckほど多様性、また柔軟性のある言葉は他には存在しません。これを使うことによって言葉の威力は増しますが、同時にあなたの品格を著しく下げることになるので、ご使用の際は使う相手や状況をよく判断してから思い切って放ちましょう。

リスニングで音は聞き取れるが意味が入ってこない場合の問題と解決策

07/26/2016 // 0 Comments

英語は発音を上達させると、より音が認識できるようになりますが、「音が認識できること(リスニング力)」と「意味を理解する力(理解力)」はまた少し違います。音は判別できても意味が理解できない場合は多々あります。これには色んな原因と、それぞれの解決策がありますが、それの一部を今日は紹介したいと思います。

疲れてしまった時やモチベーションが下がった時のアドバイス

07/24/2016 // 0 Comments

疲れた時、モチベーションが下がってしまった時に一番大切なことは「アイドリング」をやめないこと。完全に止まってしまってはまたモチベーションが戻ってきた時にエンジンをかけ直さなくてはならず、その労力が大変なわけです。「疲れた時はペースダウンし、でも完全には辞めてしまわないようにする」これが大切な事なんだそうです。これは人間関係でも同じことが言えるのかも知れないとちょっと思いました。

フロリダ州のTAMPA(タンパ)からの受講生の発音上達記録

07/23/2016 // 0 Comments

本日のフロリダ州のTAMPA(タンパ)にお住まいの受講生ですが、まずこんな地域にお住いです。広々としていてリゾート感あふれるところみたいです。google imageで調べるとヨットハーバーの写真が多くありましたので、ヨットやクルーズ遊びが盛んなんでしょうか。羨ましい^^現在7回目を終了してところで「発声編」が終わり「リズム編」に入りました。そこで発音を録音しました。まずはこんな感じです。

2週間で英語の発音はどれだけ上達するのか?を検証しました

07/20/2016 // 0 Comments

まだ2週間で始まったばかりですが、それでも上達は結果に現れ始めています。まず1回目の採点結果は68点で今回は75点。発音上達に関するコメントも寄せられました。「全然違うのが素人でもわかるくらいめっちゃ上手くなってる!!^^すごい!!」「別人みたい(笑)声の出し方が変わっている気がする。なんか、TED聴いているみたい(^^)すごい!」など。

アメリカンアクセントのTの発音「ストップT」

07/17/2016 // 0 Comments

舌をStop、止める発音のものがあります。It works!のTは発音せず音を止めて次雨のW音をしっかり発音します。これはアクセントの位置などが関係しています。Wはアクセントに絡む音なのでしっかり発音します。なのでその直前にあるTはなるべく次の音の邪魔にならないように軽く発音しなくてはなりません。よって音を止めてTを表現するという事になります。

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