発音ビフォーアフター#01・20代女性の2ヶ月後(10回受講)
元々早口ですらすらと発音している風なのですが、やはり英語らしい発音ではなく、音がプツプツ切れたりアクセントが分かりづらかったりして、聴きやすい発音でした。
2ヶ月経ってかなり発音も安定し、ブレスもよく絡んでいるおかげで子音も判別しやすく、なによりアクセントがハッキリし、聴きやすい発音になってきました。 Read More
元々早口ですらすらと発音している風なのですが、やはり英語らしい発音ではなく、音がプツプツ切れたりアクセントが分かりづらかったりして、聴きやすい発音でした。
2ヶ月経ってかなり発音も安定し、ブレスもよく絡んでいるおかげで子音も判別しやすく、なによりアクセントがハッキリし、聴きやすい発音になってきました。 Read More
旅行などである程度ドル慣れしている人であれば、100円単位や1,000円単位、また10,000円単位だと1ドルから100ドルの単位なので比較的すぐに言えると思いますが、問題は日本円で10万円以上の場合です。このくらいの金額になると旅行程度ではまず使わない金額です。大きな金額の場合はそれぞれの桁で具体的な値段と直結させてインプットしておくと楽です。 Read More
ビジネスで英語を使う様になると10万円や100万円単位、また不動産などの1000万円単位の大きな金額を英語で言う機会があるかと思いますが、これがなかなかすぐに出てこない。そんな経験はありませんか?まず絶対条件として、日本語の数の数え方である千、万、億は絶対に考えないで下さい。これは桁に反するので計算する時も混乱を招きます。必ず100,000,000といった桁の区切りで捉える事が前提です。 Read More
医療関係者のレッスンは「発音の基礎トレーニング」に加えて、プレゼンテーションのトレーニングを取り入れています。医学用語はやたらと単語が長ったらしく、日常的に使う様なボキャブラリーでは全く見ることのない特殊なスペルでどう発音するのかも一見分かりにくい。しかもそういった複雑な単語が連続したりして、とてもじゃないけど口がついて来ないという感じではないでしょうか? Read More
Fuckは「喜怒哀楽」全ての要素を表すことが出来るマルチな言葉です。相手を罵ったりするだけの言葉ではなく、最高に嬉しい時に使ったりもします。そう、Fuckほど多様性、また柔軟性のある言葉は他には存在しません。これを使うことによって言葉の威力は増しますが、同時にあなたの品格を著しく下げることになるので、ご使用の際は使う相手や状況をよく判断してから思い切って放ちましょう。 Read More
英語は発音を上達させると、より音が認識できるようになりますが、「音が認識できること(リスニング力)」と「意味を理解する力(理解力)」はまた少し違います。音は判別できても意味が理解できない場合は多々あります。これには色んな原因と、それぞれの解決策がありますが、それの一部を今日は紹介したいと思います。 Read More
本日のフロリダ州のTAMPA(タンパ)にお住まいの受講生ですが、まずこんな地域にお住いです。広々としていてリゾート感あふれるところみたいです。google imageで調べるとヨットハーバーの写真が多くありましたので、ヨットやクルーズ遊びが盛んなんでしょうか。羨ましい^^現在7回目を終了してところで「発声編」が終わり「リズム編」に入りました。そこで発音を録音しました。まずはこんな感じです。 Read More
舌をStop、止める発音のものがあります。It works!のTは発音せず音を止めて次雨のW音をしっかり発音します。これはアクセントの位置などが関係しています。Wはアクセントに絡む音なのでしっかり発音します。なのでその直前にあるTはなるべく次の音の邪魔にならないように軽く発音しなくてはなりません。よって音を止めてTを表現するという事になります。 Read More
今回は「T」の発音についてです。英語のTの発音は通常の発音に加え、音を繋がりやすくするためにちょっと発音を変化させるものがあります。その一つが今回お話している「フラップT」です。文字通り舌をFlap(フラップ)させて発音します。ポジションは通常のTの発音と同じで硬口蓋(Hard palate)にあてます。しかしその当て方がかなりソフトに行うため結果的に「日本語のら行」の様に発音されます。 Read More
皆さんこんにちは、英語発音トレーナーのDr.Dです。もうじきDr.Dの一番弟子の聖大君が講師としてデビューします!
彼は現在ハワイの「BRIGHAM YOUNG UNIVERSITY HAWAII」に在学しており「TESOL」を先行している大学生です。(今年10月卒業予定)しかし最近ではTESOL教授と「対アジア人の英語発音矯正」を共同研究し、その研究をTESOLの国際会議で発表するなど大活躍しています! Read More
こんにちは、発音トレーナーのDr.Dです(^o^)/ ところで皆さんは何のパソコンを使ってらっしゃいますか?最近Windowsは批判の嵐で大変ですね。勝手にWindows 10へのアップデートが始まって、突然仕事が中断してしまったりしています。そしてアップデートされた後も何だか動きがギクシャクで、しかも使い方まで勝手に変わってしまう始末。不満が溜まっていらっしゃる方も多いのではないでしょうか? Read More
「英語を話す時は日本語を考えてはいけない!」これは英会話を学ぶ上では一般的に言われていることです。例えば「お疲れ様!」って言いたんだけどこれって英語で何て言うんだろう?この様な思考回路はご法度なわけです。なぜかというと、「日本語特有の言い回しは外国語には存在しないから」です。なので直訳は基本不可能です。例えば「お疲れ様!」を英語で言いたい時は、こう考えるべきです。「これから帰るんだけれど、それを英語で伝えるにはどう言えばいい?」たとえば英語ではこういう表現が使えます。 Read More
最近発音コースのとある受講者の方からのリクエストでかなりキツめのパーソナルトレーニングを組んで欲しいとのリクエストをいただきました。期限は2ヶ月で途中経過を自らのSNSで動画公開していくというものです。このプログラムの一番の特徴は「もう後に引けない状態にする」という事で短期的にモチベーションを最大限に高めて、1度のレッスンのスキップも許されない状態にする事です。その安定したペースの中で徹底的に成長段階を管理する事にあります。 Read More
一つ作品をここに紹介したいと思います。バークリー音楽院というボストンにあるJazz専門の大学があるのですが、その卒業ライブで僕が作曲した2曲が歌われました。「今度バークリーの奨学生オーディションを受けようと思っているんだけど、その為の曲が一つ欲しい」という相談に乗りました。そして彼女が選んだのは結構マニアックな6ビートスウィング(6拍子で跳ねているリズム)の曲。見事に一番歌いにくいのを選んでくれました。 Read More
こんにちは。英語発音トレーナーのDr.Dです。僕がワーホリ(ワーキング Read More
大家さんから「うるさい!」と苦情が来て家を出るハメになってしまいました。そりゃそうですよね・・・普通の家に生徒がひっきりなしに来て、歌ったりしているんですから。本当に申し訳ないことをしました。
というわけで早々に引っ越ししなくてはならなくなったのですが、その時も教えていた生徒の一人が住んでいたシェアハウスを紹介してもらい、そこに移ることになりました。 Read More
ギターが弾けたので、まずは楽器屋さんで働ければいいなーと思って色々あたっていたのですが、まぁ当時そんなに英語が上手ではなかったので尽く断られました。
とりあえず街中をぶらぶら歩いて、Hiringの張り紙を写真に収め、あとで帰ってからまとめて電話をかけて面接の約束をとるという感じでやってみました。結局一日で決まりました。 Read More
というわけで無事トロントのピアソン空港へ夜の10時頃到着。外はマイナス20度で空気がキーンと痛かった印象を覚えています。
まずはトロントダウンタウンにある宿泊先へ向かうのですが、時間が時間なためバスも電車もありません。なのでタクシーで行き先の住所を告げて向かう。日本と違ってタクシーが安いのでチップ込みで60ドルくらいで行く事が出来ました。二人だったので一人当たり30ドルです。 Read More
そんなわけで僕たちは一緒にカナダへワーホリで行くことにしたわけですが、ワーホリにはビザが必要です。
留学エージェントを使うという選択もあったのですが、手数料を払ったり、またエージェント提携の必要の無い海外保険に入らされたりと、色々と無駄があるので多少面倒でも自分で調べて自分で直接大使館に申請することにしました。 Read More
僕は2007年にカナダへワーホリで行きました。その目的は「空気が乾燥した地域でしばらく休息をとる」という理由です。なのでもちろん留学エージェントも使いませんでしたし、語学学校にも申し込みませんでした。何故カナダにしたかというと、寒い気候で汗ばむことがあまり無さそうだからです。簡単に言うと病気の療養の為にカナダのワーホリに行ったわけです。 Read More
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